2/22(金) こそだて、しごと、介護 ワーク・ライフ・バランス講座

【終了】こそだて、しごと、介護 ワーク・ライフ・バランス講座

「子どもは、やがて大きくなる・・・」「介護のことを思うと、このまましごとを続けられるかな・・・」
ノンフィクション作家で、高齢社会のエキスパートの沖藤典子さんと、30歳代からこそだて・しごと・介護を経験したNPO法人せたがや子育てネットの松田妙子さんのお話からヒントをもらいましょう。
 
◆講師
沖藤典子さん(ノンフィクション作家、NPO法人高齢社会をよくする女性の会副理事長)
松田妙子さん(NPO法人せたがや子育てネット代表理事)
 
◆対象
どなたでも 30人
 
◆保育
5カ月~就学前まで(先着順、2月8日(金)締め切り)
 
◆ちらし 世田谷区HP 
       <施設>⇒<暮らし・生活関連施設>⇒<男女共同参画センターらぷらす>

講座のご報告

参加された方からの声

・女性ができる限り働いていくことが大事だという言葉に力がわきました。小さな一歩でもいいので・・・という思いを大事に行動していきたいです。
 
 
・育児をしながら仕事をすることへの躊躇いがなくなりました。ずっと悩んでいたため気持ちがスッキリし、本当にありがとうございました。介護の現状について体験談やデータを提示していただき、参考になりました。
 
 
・4月から0歳児の子どもを預けることに淋しさ、後ろめたさがありましたが、講座のお話を聞いて、前きな気持ちになることができました。
 
 
・4月から復帰(子ども、0歳)する事に、何の迷いもなく産前産後働いてきました。(保育園探しなど)今になってこれで良かったのかと思ったりする事もありましたが、今日、お二人のお話を聞いて自信 もつき、頑張りたいと思いました。ありがとうございます。
育児も思っていた以上に大変で、家に二人でいると話す事にうえている自分にとってもびっくりしました。それが本当にストレスでした。ある時、それに気付いてから、育児サークルや育児学級になるべく参加して「ママ友」を作るようにしました。育児に忙しかったり、疲れたりすると、地域の場って本当にありがたいです。そして、こういう講座も子連れで参加させて頂けて、嬉しいです。ありがとうございました。
 
 
・私が介護にあまり肩に力を入れず取り組めたのは、子育てや子育てグループ、PTAなどに関わり、自分の子育てだけでなく色々な違う環境の人たちと付き合ってきたためだったことに、お二人の話を聴いて気付きました。定期的に会うサークルの仲間がいることにもおおいに救われています。
 
 
・個人的な話をここまで話して下さり、とても勉強になりました。ありがとうございます。もっともっとお二人のお話が聞きたいです!!また是非やってください!!項目別で!!よろしくお願い致しまます!!
 
 
・お金は大事。あと、人に頼ることもまた大事かなということ。
 
 
・とってもおもしろかったです。ありがとうございました。
 
 
 
このほかにも、多数のメッセージをいただきました。誠にありがとうございました。